とりあえずここ最近、現実の諸問題を避けて映画鑑賞やら読書やらしてました。
映画は「茶の味」と「マインドゲーム」と「トワイライツ」と「変態家族兄貴の嫁さん」を観ました。邦画ばっかり。楽に観れるやつばっかり。
全部おもしろかった。でもやっぱりなにか「あと一歩」といった感じ。トワイライツは主演の女性が印象に残りました。
衝撃で動けなくなるくらい面白い映画を一度観てみたいもんです。
読書は「朝のガスパール」と「質屋の女房」。
朝のガスパール / 筒井 康隆
安岡章太郎ははじめて読みましたが、独特の文章で楽しめました。やっぱり私は私小説がいちばん好きなのかもしれません。
スモッグからもらった図書カードでジョージ・オーウェルの「一九八四年」を購入。
映画は「茶の味」と「マインドゲーム」と「トワイライツ」と「変態家族兄貴の嫁さん」を観ました。邦画ばっかり。楽に観れるやつばっかり。
全部おもしろかった。でもやっぱりなにか「あと一歩」といった感じ。トワイライツは主演の女性が印象に残りました。
衝撃で動けなくなるくらい面白い映画を一度観てみたいもんです。
読書は「朝のガスパール」と「質屋の女房」。
朝のガスパール / 筒井 康隆
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安岡章太郎ははじめて読みましたが、独特の文章で楽しめました。やっぱり私は私小説がいちばん好きなのかもしれません。
スモッグからもらった図書カードでジョージ・オーウェルの「一九八四年」を購入。
![]() | 1984年 George Orwell、ジョージ・オーウェル 他 (1972/02) 早川書房 この商品の詳細を見る |


































































